ダイソンV8アブソリュート

ダイソンV8アブソリュートSV10ABL2を、1年以上使ったレビュー記事を寄贈していただきました。

ちなみに買ったときの価格は、アマゾンにて4万5000円で購入したとのことです。

ダイソンはコードレス掃除機の中で、一番人気があるメーカーなので、欲しいと思ってる方も多いはず。

そんな主婦の方にピッタリの記事となります!

ダイソンV8アブソリュートのデメリット

ダイソンV8アブソリュートのデメリットは、家中を掃除しているとだんだん手首が疲れてくることです。

ダイソンはコードレス掃除機の中では重たいため、10分以上掃除をしていると、重さがずしっとくるように感じますね。

男性ですと問題は無いかもしれませんが、握力が弱い女性などの場合は、ダイソンV8アブソリュートはちょっと重たいと感じるかもしれません。

 

ベッド・ソファの下などなど…狭くて低い部分を掃除する時、ダイソンV8のスティック部分が当たってしまいます。

当てたときの衝撃で、ダイソンV8のスティック本体に傷がつくんですよね…(;^ω^)

スティック部は傷がつきやすい素材のようで、購入してから1年以上経った今、白い傷がたくさんできてしまい、見た目がとても悪いのが悲しいです。

狭い場所を掃除することを見越して、もうちょっと傷がつきにくい素材にするべきだと思います。

新製品のダイソンV10で改善されてるか分かりませんが、いちいち付属品ノズルに交換して掃除するのも手間がかかるので、なんとかして欲しいと思いました。

ダイソンV10とV8の違いを比較

ダイソンV8のメリット

前はコード式タイプの掃除機(いわゆるキャニスター式)を使用していました。

キャニスター式だと、一軒家を掃除する時に移動させるのが重くて大変だったので、思い切ってコードレスクリーナーのダイソンV8アブソリュートを購入しました。

価格的には高い買い物になりましたが、コードが無いことで部屋から部屋への移動が非常に楽になりました。

 

ダイソンV8 SV10ABL2を使用してみると、小回りもよくききます。部屋の隅々までしっかりと汚れ・ホコリなどを吸引!

小型ですが綺麗に掃除することができて便利。さすがの吸引力!

またゴミの容器に関しても思ったよりも大きめで、頻繁にゴミ捨てする必要が無いこともわかりました。

コードが無いとめちゃくちゃ楽なので、掃除するのが楽しくなりましたよ。

 

コード式掃除機だと、段取りをするのがめんどくさいですし、リビングを掃除する時にコードを抜き差しするのがめんどくさい。

それと比較するとコードレスクリーナーは便利の一言につきます。

掃除するまでのストレスが減ったと言いますか、気が付いたときにササッと掃除できるのが良いですね~

キャスター式の掃除機に不満がある方は、思い切ってコードレス掃除機を買ってみるのもオススメです。

人によってはコード式掃除機をメインとして使って、コードレスクリーナーをサブ機として使う方もいるそうですし。