アップルのiPadやMacを学生教職員割引きで安く買う

iPad

「iPad、マックを安く買いたい!」

iPhoneで人気のアップル製品を安く買う方法があります。それは学生・教職員割引きを使う方法です。

ポイント
  • 大学・高専・専門学校の学生
  • 上記学校への入学が決まってる人
  • 学校の教職員
  • PTAの役員

 

上に書いた人が学割、教職員割引きでアップル製品を安く買える人になります。

学生じゃなくても安く買える

あなたが学生・教職員ならすぐにでも学割・教職員割引きを使えるので問題はありません。

もしあなたが子供がいる親だとしたら、子供のぶんとして購入して自分で使えばOKです。これで安くiPad・マックブック等を手に入れることができます。

あと学校のPTA役員なら自分用としてアップル製品を安く買うことができます。

PTAには入りたくないけど、ほかにやる人がいないから仕方なくなってる方もいます。そんな方は少しでも得するためにアップル製品を安く買いましょう。

個数制限は?

安く買って、ネットオークションで高く売りさばくせどり(転売)という方法で稼ぐ人がいます。

そのためappleでは転売防止のため、学割・教職員割引きで買える数を制限しています。

ポイント
  • デスクトップ、Mac mini:年間各1台
  • iPad: 年間2台
  • ディスプレイ:年間2台
  • ソフト:年間2本

 

上に書いたような感じで年間に購入できる数には限りがありますが、1度買えば数年は使えますので、全く問題はありません。

また限界まで購入して、せどり(転売)で稼ぐのもありでしょう。子供が多い人ならそれだけ多く買えるので、せどりで儲けれる金額も大きくなりますので。

近所の子供を利用する

ご近所付き合いがあって向こうの親とも仲が良いなら、近所の子供を利用してiPad、マックなどを安く手に入れることもできます。

まったく知らない子供に対してやると、警察を呼ばれて人生オワタになりますが、知ってる近所の子供(親の同意が必要)、親戚の甥や姪ならば問題ありません。

iPhone7Sがこの方法で手に入るなら激アツなんですが、そのあたりはappleさんも分かってるようで、アイフォンの場合は教職員・PTA割引きなどはありません。

まとめ

ポイント
  • 大学・高専・専門学校の学生
  • 上記学校への入学が決まってる人
  • 学校の教職員
  • PTAの役員

 

これらに該当する人はふつうに買うよりも、学割・教職員・PTA割引きを使った方がアップル製品を安く買えます。

購入数には限界がありますが、1年に1~2個は買えますので(商品によります)、転売目的じゃないなら問題ないでしょう。

割引価格は5~10%ほどですが、マックブック、iMac、マックプロ、マックミニ、iPadなどは元が高いので5~10%でも大きな割引になります。

少しでも安く買うために、後から知って「マジかよ…知らなくて損した~」ということがないように、使える制度はしっかりと使いましょう!

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